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美容外科専門医による全切開で、自然な目もとを目指します。

専門医が一貫する全切開設計

20〜40代の厚いまぶた・たるみに配慮し、仕事復帰も見据えた施術計画をご提案します。
※個人差があります。

  • JSAS専門医
  • 豊富なカウンセリング実績

二重・目元の

こんなお悩みありませんか?

  • 「埋没法が取れてしまった。次は失敗したくない」
  • 「アイプチでまぶたが伸びてしまったが、自然に戻せる?」
  • 「仕事が長く休めないから、ダウンタイムが心配」

美容外科(JSAS)専門医の院長が、相談〜施術まで担当。

傷跡が目立ちにくい工夫

傷跡の段差を防ぐため、皮下組織を縫い合わせる「中縫い」を徹底。 さらに皮膚表面は髪の毛より細い透明な医療用糸で、緻密に縫合します。

「目を閉じても自然」を目指す

抜糸後の傷跡ができるだけ早く馴染むよう工夫し、 「目を閉じても自然で美しいまぶた」を目指します。

だからこそ、納得できる全切開を「適応の判断から」ご提案します。※個人差があります。

当院が選ばれる理由

point1

美容外科(JSAS)専門医が一貫担当

カウンセリングから施術、術後フォローまで専門医が直接対応。 状態に応じた適応判断を行います。

point2

他院補正にも対応

埋没後のライン消失や左右差など、 状態に応じて修正術式をご提案します。

point3

1年保証制度

術後1年以内の左右差やラインの緩みに対し、 条件内で修正対応を行います。。

point4

抜糸1週間の術後管理

埋没後のライン消失や左右差など、 状態に応じて修正術式をご提案します。

AOYAMA美容外科の解決方針

切開=傷が残るという不安。 だからこそ、内部処理から縫合まで設計します。 「見えにくくする」のではなく、 「目立ちにくく設計する」という考え方です。

Step

1

適応を見極めるカウンセリング

骨格や皮膚の厚み、まぶたの状態を診察し、 不自然になりやすい幅についてはお勧めしない場合もあります。 仕上がりだけでなく、リスクも含めて説明します。

Step

2

施術後まで見据えたフォロー

抜糸後の経過や生活面も含めてサポート。 不安を抱えたままにせず、 相談できる体制を整えています。

症例設計イメージ

本ページは医療LPデザインサンプルです以下は設計例のイメージです。

CASE A | 20代・埋没歴あり

  • 課題:ライン消失・左右差
  • 提案:全切開+内部処理
  • 抜糸目安:1週間前後
  • 安定目安:2~3カ月

※イメージ設計例です

before

after

CASE B | 40代・たるみ改善希望

  • 課題:まぶたの厚み・たるみ
  • 提案:全切開+たるみ切除
  • 術後管理:冷却・1週間抜糸

※個人差があります

before

after

ダウンタイムの目安

公式コラムに基づく一般的な経過です。※個人差があります

  1. 術後〜3日

    腫れが最も出やすい時期

    再出血や浮腫により腫れが強く出ることがあります。 外出時は眼鏡の着用が推奨されています。

  2. 1週間後

    抜糸

    約1週間で抜糸を行います。 術後2週間程度は強くこすらないよう注意が必要です。

  3. 1ヶ月後

    大きな腫れの改善

    腫れや内出血は徐々に改善し、見た目が落ち着いてきます。

  4. 2〜3ヶ月後

    ラインの安定

    腫れやむくみがほぼ解消し、二重ラインが安定してきます。 傷跡はメイクでカバーできる程度になるとされています。

※腫れ・内出血・感染などのリスクがあります。詳細は診察時にご説明します。

全切開でよくある不安に、根拠でお答えします

ハム目になりませんか?

二重幅の固定位置や内部処理の量が過剰な場合、不自然に厚みが残ることがあります。 当院では骨格や皮膚の厚みを診察した上で適切な幅を提案します。 ※仕上がりには個人差があります。

左右差が出ませんか?

もともとの骨格や筋肉の動きにより左右差が生じることがあります。 術前診察で左右差を確認し、デザイン段階で調整を行います。 ※厳密な左右対称を保証するものではありません。

傷跡は目立ちますか?

切開部は二重ライン上に設定します。 術後数ヶ月で徐々に目立ちにくくなることが一般的です。 ※体質により経過は異なります。

修正は可能ですか?

状態により修正が可能な場合があります。 詳細は診察にてご説明します。

※手術には腫れ・内出血・感染・左右差などのリスクがあります。詳細は診察時にご説明します。

カウンセリング/アフターケア

骨格や皮膚の厚み、まぶたの状態を診察したうえで、 不自然になりやすい幅についてはお勧めしない場合があります。 仕上がりやリスクについても事前にご説明します。 ※最終的な施術適応は診察により判断されます。

誠実なカウンセリング

  • 希望の二重イメージを共有し、デザインをすり合わせ
  • まぶたの状態に合わせて「控えめ幅」も含めて提案

※適応・仕上がりには個人差があります。最終判断は診察で行います。

術後フォロー(目安)

  • 抜糸:術後1週間前後
  • 定期検診:1ヶ月/3ヶ月(費用に含まれる旨の記載あり)
  • 仕事復帰:抜糸翌日(術後6〜8日目)から復帰する例が多い

※腫れ・内出血の経過には個人差があります。

安心の1年保証制度

  • 左右差/ラインのゆるみ・消失:術後1年以内に左右1回ずつ修正対応(条件あり)
  • ※薬代は別途
  • ※幅変更は別途料金となる旨の記載あり

※詳細条件は診察時に確認してください。

モニター制度について

症例写真へのご協力を条件としたモニター制度が 実施されている場合があります。 募集状況や適用条件は時期・施術内容により異なります。 詳細はカウンセリング時にご確認ください。

施術までの流れ

カウンセリングから術後のフォローまで、段階ごとに不安を減らしながら進めます。

Step

1

カウンセリング・診療

お悩みとご希望を伺い、シミュレーションで仕上がりイメージを共有します。 リスクやダウンタイムも含めてご説明します。

Step

2

手術当日:デザイン最終確認・麻酔・施術

  • 事前にデザインを最終確認し、局所麻酔を実施。
  • 手術時間の目安は内容により 約1〜2時間。余分な皮膚や脂肪の処理、縫合を行います。

Step

3

術後の過ごし方(ダウンタイム)

  • 当日は腫れやすいため冷却(クーリング)を推奨。
  • 激しい運動・長風呂は避けて安静に。洗顔やメイクは一定の制限あり(例:目元メイクは抜糸後から)。

Step

4

アフターケア・検診

  • 術後1週間前後で抜糸。その後も経過確認の検診が入る場合があります。
  • 気になる点があれば自己判断せず相談できる体制。

よくある質問

不安の多いポイントを中心に、よくいただく質問をまとめました。

二重埋没法はどれくらいの期間二重瞼が維持されますか?
埋没法の維持期間は患者様個人のまぶたの癖やかける糸の本数に寄りますが、平均2〜3年です。もちろんずっと維持されている方もいらっしゃいますので、まずはカウンセリングでどの手術が向いているかも確認させて頂いています。
埋没法で平行型の二重になりますか?
基本的に埋没法では平行型にするのは難しいです。希望に合わせて切開法での手術をお勧めしています。
抜糸はいつ行いますか?
アイプチのラインで埋没糸をかける事は可能ですが、もともとのまぶたの構造や癖によっては難しい場合もあります。診察時に確認させて頂きます。
切開法では傷は目立ちますか?
通常は手術後1週間前後で抜糸を行います。詳細は診察時に説明されます。
二重手術をしたことが周りにバレませんか?
切開法では印象が変わることが多いため、二重手術をしたことがバレる可能性はあります。埋没法は目元の印象は変わりますが切開法ほどではないため、バレる可能性を低くしたい場合はまずは埋没法からがおすすめです。
傷跡は残りますか?
時間の経過とともに目立ちにくくなることが一般的です。経過には個人差があります。

※施術内容や経過には個人差があります。適応は診察の上で判断します。

お問い合わせ

ご相談内容を確認のうえ、担当よりご連絡いたします。

※個人情報はプライバシーポリシーに基づき適切に管理します。

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